『エリザベス:ゴールデン・エイジ』を観ました『エリザベス』のシェカール・カプール監督が、再びケイト・ブランシェットを主演に迎え、エリザベス女王の“黄金時代”に焦点当てた歴史大作です>>『エリザベス:ゴールデン・エイジ』関連原題: ELIZABETH:THEGOLDENAGEジ...
あらすじ1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)はプロテスタントの女王としてイギリスを統治していた。だが、欧州全土をカトリックの国にしようと目論むスペイン国王フェリペ2世(ジョルディ・モリャ)は彼女の失脚を画策する。そんな女王の前に新世界か...
エリザベス : ゴールデン・エイジ
イングランド女王エリザベス1世(1533-1603)の
人生を描いた『エリザベス』('98)の続編
個人評価 ★★☆ (...
エリザベス1世の孤独。
トップは孤独だ!
【Story】
1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)はプロテスタントの女王としてイギリスを統治していた。だが??..
29.エリザベス:ゴールデン・エイジ■原題:Elizabeth:TheGoldenAge■製作年・国:2007年、イギリス■上映時間:114分■字幕:戸田奈津子■鑑賞日:3月8日、新宿アカデミー(歌舞伎町)■公式HP:ここをクリックしてください□監督:シェカール・カプール□脚本...
英国と添い遂げた女性、エリザベス?世
3月3日、MOVX京都にて鑑賞。前作の「エリザベス」は1998年に公開され、ケイト・ブランシェットはこの作品で一躍注目を浴び、アカデミー賞主演女優賞にノミネートされ、他にも数々の賞にいたそうです。前作から10年あ...
製作年 : 2007年
製作国 : イギリス
主演;ケイトブランシェット
イギリスで王位に就いたエリザベス1世のお話。エリザベスはカトリックではなくプロテスタント。
カトリックとプロテスタントの二派が争っていた。
前作の最後でいとこのエミリースチュアートを幽閉してしま...
★自分の感情との戦い…何よりも世の中で一番難しい事かも知れません。★今更…な振りですがアカデミー賞、ケイト・ブランシェットはとても残念でした。主演女優賞を獲れる名演技だったんですけどね〜。まぁ彼女には今後も可能性が大いにあると思うので次回に期待!ところ...
JUGEMテーマ:映画
3月7日(金)◆737日目◆
終業手前で雨が降った。
すぐにやんだけど、もうちょいと遅くに降ってくれれば…ねぇ。
終業後、日比谷「スカラ座」へ。
『エリザベス:ゴールデン・エイジ』を見る。
『エリザベス』の続編でスタッフと主要キ...
『エリザベス:ゴールデン・エイジ』
公式HPはこちら
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●あらすじ
1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)(生まれ1533年・在位:1558年??1603年)は反カトリック立場でイングランド国教会と国王の至上主義の女王としてイギリスを統治し
監督:シェカール・カプール
出演:ケイト・ブランシェット、ジェフリー・ラッシュ、クライヴ・オーウェン、アビー・コーニッシュ、サマンサ・モートン
評価:75点
公式サイト
(ネタバレあります)
ケイト・ブランシェットの存在感や演技力ばかりが目に付いた....
歴史劇、時代劇、西部劇。私は子供の頃からこれらのジャンルが大好きでした。ひとつには父親の影響もあったのですが、古き良き時代への郷愁と、今では失われてしまったダイナミックなドラマへの渇望が根底にあるのは明白です。今もなお莫大な予算をもって史劇映画が製作され...
やったー?!?!。二度目のプライベート・シアター鑑賞だよーーーっ。
(一度目は「プロヴァンスの贈りもの」)。
PM11:30〜のレイトショウで、お客がひらりんだけっ。
しかも、TOHOシネマズご自慢のヘルニアスクリーン・・・いや、プレミアスクリーン。
もちろん通常...
映画好きの方も、当ブログの「80年代ロック・アルバム・ベスト・セレクション」に

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1587 英国(イングランド)
女王エリザベス
彼女は《ヴァージン・クイーン》
大英帝国にすべてを捧げ、
一生独身を通した女王。
敵は、外にも中にも──
そして私の心にも。
エリザベス1世の黄金時代を描いた作品です。
「エリザベス/ゴールデン・エイジ」の舞台挨拶試写会に行って来ました。
舞台挨拶試写会と言っても、登場したのは大地真央でした。
スモークの中から、金色の豪華なドレスを着て大地真央が登場しました。
さすが元宝塚トップ女優ですねぇ、なんだか妙に似合っています(^o...
黄金色 時を色塗る 玉虫の
あのう、ケイト・ブランシェットのエリザベス女王1世役に対し、多くの賛辞が送られている中、こんなこと言うと爪弾きにされるかもしれませんが、私は彼女のエリザベスは、どうも・・・。どちらかというと、マーティン・スコセッシ監督...
エリザベス・ゴールデンエイジHP http://www.elizabeth-goldenage.jp/
エリザベス1世ーWikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/エリザベス1世_(イングランド女王)
大英帝国の歴史物語となれば、それはも
上映スクリーン数: 300 オープニング土日興収: 1.2億円『都心の劇場が好調
スペイン無敵艦隊の襲撃、暗殺計画、禁断の愛 闘う女王は、いかにして黄金時代を築いたのか・・・『エリザベス:ゴールデン・エイジ』監督・・・シェカール・カプール出演・・・ケイト・ブランシェット、ジェフリ...
ケイト・ブランシェットがクイーンエリザベス1世を演じる2作目
★★★☆☆ 16世紀末ヨーロッパでイングランドを率い黄金時代を築いた Queen Elizabeth Iの歴史絵巻。 9年前の「Elizabeth」(1998年)に続き Cate BlanchettがElizabethを好演した。 原題は「Elizabeth: The Golden Age 」。 カトリック教徒も多いイング...
歴史大作って久しぶりに観た感じがします。
今日の感想は
<b>≪エリザベス:ゴールデン・エイジ≫★★★</b>
シェカール・カプール監督 ケイト・ブランシェット主演
1998年公開の≪エリザベス≫の続編ということらしい。私はそのことを知らず、...
ケイト・ブランシェットがクイーンエリザベス1世を演じる2作目
監督:シェカール・カプール CAST:ケイト・ブランシェット、クライヴ・オーウェン、ジェフリー・ラッシュ 他
1585年、エリザベス1世...
二人のベスのファションショー。

強い信念で近世イギリスを黄金時代へと導く、エリザベス一世が辿った険しい道のり。恋や人情による葛藤、無敵艦隊との対決を描く。
1587年、イングランド。エリザベス1世としてイングランド女王の座を手にしてからも、彼女の奮闘は続いていた。というのも、宮中では依然....
前作の『エリザベス』(1988年)は当時鑑賞している。10年経って制作された本作の予告編を観るだけで、ケイト・ブランシェットの迫力に圧倒され涙が滲むほどだったので・・・公開を楽しみにしていた―【story】1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)は、プロテス...
『エリザベス:ゴールデン・エイジ』
敵は、外にも中にも――
そして私の心にも。
■アメリカ大陸から帰還したばかりの航海士ローリーとの出会い。新世界の心躍る冒険談を熱く語る彼に惹かれていくエリザベス。身分の違いを超え、彼女に尊敬以上の感情を
息を呑むような美しい衣装は、まるで肖像画そのもの。
王宮や教会の荘厳かつ厳粛な雰囲気
晩餐会の華麗でありながら、華美ではない装飾
それでいて、宮廷絵巻にとどまらない、数奇な運命をたどるイングランド女王1世の、心の内面を深く描いた作品は、胸にすごい迫力で迫...
今日公開作品は観たいものがイロイロあり、悩んだ結果…
JUGEMテーマ:映画館でみました!
2007年/イギリス
監督:シェカール・カプール
出演:ケイト・ブランシェット(エジザベス1世)
ジェフリー・ラッシュ(フランシス・ウォルシンガム)
クライヴ・オーウェン(ウォルター・ローリー)
リス・エヴァ...
『敵は、外にも中にも── そして私の心にも。』
コチラの「エリザベス ゴールデン・エイジ」は、2/16公開となった16世紀の英国を治めたヴァージン・クィーンことエリザベス女王1世の人生を描く歴史映画の10年ぶりの続編なんですが、早速観て来ちゃいましたぁ〜♪
....
「エリザベス:ゴールデン・エイジ」を鑑賞してきました主演のケイト・ブランシェットを一躍スターに押し上げた1998年の歴史ドラマ「エリザベス」。そのラストで戴冠式に臨んだエリザベスが、その後に迎える黄金時代の幕開けを描いた続編。本作では、イングランドが当...