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<title>映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評 - ひとりごと2007</title>
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<description>映画ライター渡まち子の公式ブログ仕事抜きの本音で贈る新作映画レビューです
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<title>大晦日2007</title>
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<description>2007年もあと数時間で終わり。このブログ「映画通信シネマッシモ」的には2007年１月１日の正式オープンから１年が過ぎようとしています。「毎日更新」の公約は、何とか守れてホッとしてます。だが、しかし！１日１記事を基本に映画評をＵＰしてきましたが、どうも“読み”が...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-12-31T13:09:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=80 alt=ひとりごと hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/9/9/993541d2.gif" width=80 align=left border=0>2007年もあと数時間で終わり。<BR>このブログ「映画通信シネマッシモ」的には2007年１月１日の正式オープンから１年が過ぎようとしています。「毎日更新」の公約は、何とか守れてホッとしてます。<BR><BR>だが、しかし！１日１記事を基本に映画評をＵＰしてきましたが、どうも“読み”が甘かったようで、紹介できなかった作品が沢山残ってしまいました。あぁ…、ゴメンね、映画たち。関連する映画公開時やＤＶＤ発売時など、折を見て紹介できたら…と思います。<BR><BR>私は2007年もたくさんのすてきな映画に出会いました。見ても見ても見ても見ても！なぜか飽きるってことがありません。我ながら、骨の髄まで「映画好き」です。<BR><BR>ともあれ、１年間、このブログを愛読してくださった皆様、本当にありがとう。<BR>ＴＢやコメントをくださった方々、もっともっと映画について語りましょう。<BR>過ぎ行く2007年とともに愛をこめて。　by 映画ライター・渡まち子<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51184577.html">
<title>試写室だより 07.12月下旬</title>
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<description>この時期になると友人同士で、年間のベス・ワス映画を選んで遊ぶのが恒例。先日も、試写と試写の合間にランチしながら、同業者とベス・ワスを語り合いました。配給会社や劇場関係者がいないのをいいことに、みんな言いたい放題。「○○はヒドかった」「いや、△△の方が上（...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-12-28T21:01:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=38 alt=試写室だより hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/4/8/4843103b.gif" width=63 align=left border=0>この時期になると友人同士で、年間のベス・ワス映画を選んで遊ぶのが恒例。先日も、試写と試写の合間にランチしながら、同業者とベス・ワスを語り合いました。配給会社や劇場関係者がいないのをいいことに、みんな言いたい放題。「○○はヒドかった」「いや、△△の方が上（下と言うべき？）だと思う！」などなど（笑）。まず何を見たか？から思い出さなきゃいけないところがツラい。何しろ試写室仲間は大量に見てるので…。それにしても良かった映画は迷ってしまって決まらないのに、ダメ映画の方は即答できるってのはいったいなぜ～？やっぱり怒りのパワーが脳に念写されてるのかしらん…。</P>
<P>12月下旬に見た主な映画は以下。<BR>「潜水服は蝶の夢を見る」「ビー・ムービー」「ダージリン急行」<BR>「団塊ボーイズ」「スウィーニー・トッド」「「いつか眠りにつく前に」「ＫＩＤＳ」などなど。<BR><BR>「潜水服は蝶の夢を見る」は、まばたきだけで自伝を出版した感動の実話。<BR>「団塊ボーイズ」は、低予算ながら米国では予想外にヒットした小品。<BR>「スウィーニー・トッド」は、ジョニー・デップの歌声が聴けます。<BR><BR>2007年の試写もようやく終了。<BR>試写室でフィルムを回してくださるスタッフの皆さん、お疲れ様でした！<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51183349.html">
<title>「Weekly Mag2」で紹介されました 07/12/25</title>
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<description>2007年12月25日（火）のWeekly Mag2エンターテインメント増刊号内、「今週の押さえておくべきmovie＆bookメモ」のコーナーで、07/12/8に発行した映画レビュー「エンジェル」の映画評が、紹介されました。ネットでいま人気の映画・本って？と思ったとき、参考にしてもらえれば...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-12-25T20:28:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=80 alt=お知らせ hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/0/f/0fd89b82.gif" width=80 align=left border=0>2007年12月25日（火）のWeekly Mag2エンターテインメント増刊号内、「<FONT color=#ff0000>今週の押さえておくべきmovie＆bookメモ</FONT>」のコーナーで、<BR>07/12/8に発行した映画レビュー「エンジェル」の映画評が、紹介されました。ネットでいま人気の映画・本って？と思ったとき、参考にしてもらえれば幸いです。<BR><BR>また、まぐまぐ大賞2007で投票してくださった方々、この場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございました。<BR>残念ながら新人賞は取れませんでしたが、推薦文を読んで、嬉しくて涙が出そうでした（←マジです）。まぐまぐのメルマガは強豪揃い。結果として足元にも及ばなかったのですが、ノミネート10誌に入っただけでも大変名誉なことだと思ってます。これからも頑張ってメールマガジンを配信していこうと決意をあらたにしました。<BR><BR>投票結果の報告とお礼が遅くなりましたが、本当にありがとうございました！<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51180645.html">
<title>「映画のまぐまぐ」で紹介されました 07/12/22</title>
<link>http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51180645.html</link>
<description>「まぐまぐ」のＷＥＢサイトの中の「映画のまぐまぐ」というカテゴリー内、「映画おすすめ情報」で「映画通信シネマッシモ」が紹介されています。掲載期間は、2007年12月22日（土）～2008年１月７日（月）。紹介されている映画レビューは2007/12/8配信の「エンジェル」です。...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-12-22T15:23:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=80 alt=ひとりごと hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/9/9/993541d2.gif" width=80 align=left border=0>「まぐまぐ」のＷＥＢサイトの中の「<A href="http://movie.mag2.com/" target=_blank>映画のまぐまぐ</A>」というカテゴリー内、<FONT color=#ff0000>「</FONT><FONT color=#ff0000>映画おすすめ情報」で「映画通信シネマッシモ」が紹介されています</FONT>。<BR><BR>掲載期間は、2007年12月22日（土）～2008年１月７日（月）。<BR>紹介されている映画レビューは2007/12/8配信の「エンジェル」です。<BR><BR>なお、2007年12月25日（火）のWeekly Mag2エンターテインメント増刊号でも、連動して「映画通信シネマッシモ」の映画レビュー「エンジェル」が紹介されます。<BR><BR>まぐまぐのスタッフの方々、ありがとうございました！<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51172675.html">
<title>試写室だより 07.12月上旬</title>
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<description>各配給会社から2008ー2009年公開映画のラインナップをいただく季節になりました。リメークや続編が多いのは相変わらずだけど、オリジナルの作品も期待できそうな映画がいっぱいです。12月上旬に見た主な映画は以下。「ラスト・コーション」「アメリカン・ギャングスター」「2...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-12-15T10:47:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=38 alt=試写室だより hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/4/8/4843103b.gif" width=63 align=left border=0>各配給会社から2008ー2009年公開映画のラインナップをいただく季節になりました。リメークや続編が多いのは相変わらずだけど、オリジナルの作品も期待できそうな映画がいっぱいです。<BR><BR>12月上旬に見た主な映画は以下。<BR>「ラスト・コーション」「アメリカン・ギャングスター」「28週後…」<BR>「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」「ウォーター・ホース」<BR>「銀色のシーズン」「歓喜の歌」「母べえ」などなど。<BR><BR>「ラスト・コーション」は、アン・リー監督のベネチア映画祭金獅子賞受賞作。<BR>「28週後…」は、「28日後…」の続編で、ダニー・ボイルは製作総指揮へ。<BR>「母べえ」は、山田洋次監督と吉永小百合が久しぶりに組んだ作品。<BR><BR>動物ものに弱い私は、３月公開の「犬と私の10の約束」で、またしても落涙。<BR>試写室内は、「無表情が礼儀」みたいな空気がうっすらと漂っているので、必死で涙をこらえ、全身が硬直状態。見終わったらものすごい疲労感でした…。<BR>こんなんじゃ、体がもちません～（涙）！<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51172844.html">
<title>「恋空」について批評しています「J-CASTモノウォッチ」</title>
<link>http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51172844.html</link>
<description> 大ヒットしている日本映画「恋空」。当ブログ内やその他の媒体で、この映画について辛口の批評を書いたところ、新サービスを紹介するサイト「J-CASTモノウォッチ」さんから取材を受けました。最近はやりの商品やサービスを紹介する「トレンド黙視録」というコーナーで、現在...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-12-13T12:17:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<IMG class=pict height=80 alt=お知らせ hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/0/f/0fd89b82.gif" width=80 align=left border=0> 大ヒットしている日本映画「恋空」。<BR>当ブログ内やその他の媒体で、この映画について辛口の批評を書いたところ、新サービスを紹介するサイト「<A href="http://www.j-cast.com/mono/" target=_blank>J-CASTモノウォッチ</A>」さんから取材を受けました。<BR><BR>最近はやりの商品やサービスを紹介する「トレンド黙視録」というコーナーで、現在、取り上げられているのが、大ヒットはしているものの賛否両論で意見が分かれている映画「恋空」のこと。<BR><BR>なぜ「恋空」がヒットしているのかという問いに、配給会社や上映劇場、ロケ地のスタッフなど、さまざまな立場の方々がコメントを寄せていますが、その中に、私、映画ライター渡まち子の、「恋空」に対する辛口批評・分析がチョコッと掲載されています。<BR>記事はこちらから　↓<BR><A href="http://www.j-cast.com/mono/2007/12/12014453.html">http://www.j-cast.com/mono/2007/12/12014453.html</A><BR><BR>この「J-CASTモノウォッチ」は、映画だけではなく、音楽やゲームなどのエンタメ情報、さらに、衣食住やデジタル関連商品などなど、おもしろくて役立つ情報がいっぱいのサイトです。今、そして、これから何が話題になるのか？と思ったらチェックしてみると、耳寄り情報がみつかるかも。<BR><BR>「恋空」を見た方もそうでない方も、また、映画に共感した人もそうでない人も（笑）、興味があったらぜひ読んでみてください。<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A>&nbsp; <FONT size=2>←この記事が気に入ったら、<STRONG><FONT color=#ff0000>ポチッ</FONT>とクリック</STRONG>してもらえると嬉しいです＼（＾o＾）／</FONT>]]>
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51158116.html">
<title>試写室だより 07.11月下旬</title>
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<description>暖房が入り始めた試写室で、あったかい風が直撃する位置に座り、ついウトウト…。私としたことが、不覚でございました（反省）。11月下旬に見た主な映画は以下。「ダーウィン・アワード」「ディセンバー・ボーイズ」「ベオウルフ」「ザ・シンプソンズ」「ブラザー・サンタ」...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-11-30T11:08:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=38 alt=試写室だより hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/4/8/4843103b.gif" width=63 align=left border=0>暖房が入り始めた試写室で、あったかい風が直撃する位置に座り、ついウトウト…。私としたことが、不覚でございました（反省）。<BR><BR>11月下旬に見た主な映画は以下。<BR>「ダーウィン・アワード」「ディセンバー・ボーイズ」「ベオウルフ」「ザ・シンプソンズ」<BR>「ブラザー・サンタ」「ジェシー・ジェームズの暗殺」「シルク」「アース」<BR>「北辰斜めにさすところ」などなど。<BR><BR>「ディセンバー・ボーイズ」は、ハリ・ポタのダニエル・ラドクリフ君主演の青春映画。<BR>「ブラザー・サンタ」は、サンタクロースとその兄を描くクリスマスの季節もの。<BR>「北辰斜めにさすところ」は、旧制高等学校のバンカラな青春を描く物語。<BR><BR><IMG class=pict height=60 alt=その名にちなんでビンディ hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/4/d/4daf73ab.jpg" width=100 align=left border=0>（←写真左）<BR>12月に公開の「その名にちなんで」はインド出身のミーラー・ナーイル監督の新作。20世紀フォックス映画さんから、映画オリジナル・グッズ“魅惑のビンディ”なるものをいただきました。<BR>ビンディとは、ビーズ製のシール状のアクセサリーで、元来、インドの女性が眉間に貼って愛用するもの。写真ではちょっと判りにくいですが、キラキラして可愛いアクセサリーなんです。爪に貼ってネイル・アートにしたり、耳たぶに付けてピアス風にしたり、おしゃれに使えそう。携帯にくっつけてもいいかも。ちなみにこれ、前売り特典なので、チケット購入でゲットできます。<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51161319.html">
<title>まぐまぐ大賞2007にノミネートされました！</title>
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<description>こんにちは、管理人の映画ライター・渡まち子です。当ブログでは週１回のペースでＵＰしている映画レビューをまぐまぐの配信システムを利用してメールマガジンとして配信しています。現在、約３万誌のメルマガを発行する「まぐまぐ」のサイト上で、「まぐまぐメルマガ大賞200...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-11-29T10:47:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=80 alt=お知らせ hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/0/f/0fd89b82.gif" width=80 align=left border=0>こんにちは、管理人の映画ライター・渡まち子です。<BR>当ブログでは週１回のペースでＵＰしている映画レビューをまぐまぐの配信システムを利用してメールマガジンとして配信しています。<BR><BR>現在、約３万誌のメルマガを発行する「まぐまぐ」のサイト上で、「まぐまぐメルマガ大賞2007」を選ぶイベントが行われています。これは、各カテゴリーから大賞を選んだり、スタッフのおすすめメルマガやその年にデビューした新人賞を選ぶ、年の瀬限定スペシャルイベントです。<BR><BR>先日、読者からの推薦を受け付けた後、まぐまぐスタッフの第一次審査が行われましたが、「映画通信シネマッシモ」が審査を通過し、<FONT color=#cc0000>【</FONT><FONT color=#cc0000>新作部門】10誌の中にノミネート</FONT>されました～(^0^)<BR><BR>現在は、各部門10誌のメルマガから部門賞及び大賞を選ぶ段階です。非常にハイレベルなレースですが、「映画通信シネマッシモ」も、新人賞目指して頑張ります！<BR><BR>そこでぜひ、<FONT color=#ff0000>弊誌「映画通信シネマッシモ」を選択・推薦していただき、“清き一票”をお願いしたいのです</FONT>。推薦・選択方法は下記の通りで、とても簡単です。<BR>まず下のＵＲＬをクリック　↓↓↓<BR>　　<A href="http://www.mag2.com/events/mag2year/2007/">http://www.mag2.com/events/mag2year/2007/</A><BR><BR>各部門で、今年“最も輝いていたメールマガジン”を選んでください。<BR>（該当するものがない場合は「-」のままでＯＫ）<BR>大賞は各部門賞の中でも特に支持するメールマガジンを選んでください。 <BR><BR>「映画通信シネマッシモ」は一番下のピンクの帯の、新作部門にノミネートされています。プルダウンメニューになっていますので、クリックして選択してください。<BR><BR>なお、総合大賞にも推薦していただければ、これほど光栄なことはありません 推薦の際の、マガジン情報は下記のとおりです。<BR><BR>　　マガジンタイトル：　映画通信シネマッシモ<BR>　　マガジンのID　　：　0000226121<BR><BR>上記をコピー＆ペーストしてください。<BR><BR>選択して推薦する理由はどうぞご自由にお書きください。<BR>あとはご自身のメールアドレスを書いて、「投票する」ボタンをクリックするだけです。<BR><BR>推薦・投票に協力してくださった方には、抽選でクオカード（500円分）や2007年流行グッズセットが当たるようです。（まぐまぐさんからのプレゼント）<BR><BR>なお、<FONT color=#ff0000>締め切りは12月10日（月）10時</FONT>です。なにとぞよろしくお願いします。 <BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51144564.html">
<title>試写室だより 07.11月上旬</title>
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<description>映画と比較すると、音楽の知識はちょっと乏しい私（汗）。それでも、映画に関連する音楽は、勉強・リサーチも兼ねて積極的に聴いてます。最近、気に入ってるのは、BUMP OF CHICKENの「花の名」。大ヒット中の映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の最後に流れるミディアム・バラ...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-11-15T16:45:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=38 alt=試写室だより hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/4/8/4843103b.gif" width=63 align=left border=0>映画と比較すると、音楽の知識はちょっと乏しい私（汗）。それでも、映画に関連する音楽は、勉強・リサーチも兼ねて積極的に聴いてます。<BR><BR>最近、気に入ってるのは、BUMP OF CHICKENの「花の名」。大ヒット中の映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の最後に流れるミディアム・バラードなんですが、メロディを聴くと映画の場面が不思議なほど鮮明に蘇ってしまうんですよね。音楽と映画はホントに切り離せない関係なんだな～ってつくづく感じました。この曲は、メロディラインにあたたか味と品格があり、歌詞も映画の内容と主題に合ってます。映画のエンディングの音楽で納得がいくことが少ないだけに（人気アーティストを使えばいいってもんじゃないしネ）、映画にフィットする曲が流れると無償に嬉しい気分です。BUMP…のミュージッククリップを見るとちょっと素朴な感じの４人組。彼らの曲では「涙のふるさと」もお気に入りです。<BR><BR>11月上旬に見た主な映画は以下。<BR>「その名にちなんで」「ペルセポリス」「再会の街で」「テラビシアにかける橋」<BR>「椿三十郎」「スマイル」などなど。<BR><BR>「ペルセポリス」は、イラン出身でフランス在住の女性監督によるアニメーション。<BR>「テラビシアにかける橋」は、アメリカ児童文学が原作のファンタジー。<BR>「椿三十郎」は、名匠黒澤明の代表作を森田芳光監督がリメイクした意欲作。<BR><BR><IMG class=pict height=254 alt=ソウ４ペン hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/a/6/a65dfe75.jpg" width=100 align=left border=0>人気シリーズ「ソウ４」を公開ギリギリで鑑賞。相変わらず流血場面満載です。試写室に入る前に、配給会社のアスミック・エースの宣伝担当さんから、注射器の形をした「ソウ４」特製ジグソウボールペンをもらいました。アスミックさん、どうでもイイけど、これ、怖いんですけど～（涙）！<BR>（←写真左）<BR><BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51133628.html">
<title>試写室だより 07.10月下旬</title>
<link>http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51133628.html</link>
<description>そろそろお正月映画の話題もチラホラ。試写のスケジュールも立て込んできました。どうスケジュール調整するかが、腕の見せ所でございます！10月下旬に見た主な映画は以下。「マリア」「ナンバー23」「アフター・ウェディング」「ウェイトレス」「エンジェル」「ALWAYS　続・...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-10-31T13:45:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=38 alt=試写室だより hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/4/8/4843103b.gif" width=63 align=left border=0>そろそろお正月映画の話題もチラホラ。試写のスケジュールも立て込んできました。どうスケジュール調整するかが、腕の見せ所でございます！<BR><BR>10月下旬に見た主な映画は以下。<BR>「マリア」「ナンバー23」「アフター・ウェディング」「ウェイトレス」「エンジェル」<BR>「ALWAYS　続・３丁目の夕日」「エクスクロス」などなど。<BR><BR>「マリア」は、イエスの母のマリアの若き日を描く物語。<BR>「アフター・ウェディング」は、地味だか見応えたっぷりのデンマーク映画。<BR>「エクスクロス」は、ホラーという触れ込みだが、これってコメディなんじゃ…（悩）。<BR><BR>新潟県中越地震で全村避難した山古志村での実話を基にした「マリと子犬の物語」は、ある家族と飼い犬マリとの感動の物語。昔、柴犬を飼っていた私は、思いっ切り感情移入して大泣き。<BR>恥ずかしいィ～と思いながら隣を見ると、試写室仲間のＵちゃんの瞳にも真珠の涙がキラリ（笑）。お互いに顔を見合わせテレ笑いしました。まったく、動物と子供にはかないませんワ～！<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51127519.html">
<title>女優デボラ・カー、死去</title>
<link>http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51127519.html</link>
<description>2007年１０月１６日、英国の女優デボラ・カーが死去しました。上品な美しさで世界を魅了した英・スコットランド生まれの女優で、英国で映画に出演していたところを、その知的な美しさと演技力に米国が注目、ハリウッドに招かれ数多くの作品に出演しました。９４年に、アカデ...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-10-19T08:36:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=80 alt=おくやみ hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/e/8/e865a1b6.gif" width=80 align=left border=0>2007年１０月１６日、英国の女優デボラ・カーが死去しました。<BR>上品な美しさで世界を魅了した英・スコットランド生まれの女優で、英国で映画に出演していたところを、その知的な美しさと演技力に米国が注目、ハリウッドに招かれ数多くの作品に出演しました。<BR><BR>９４年に、アカデミー特別名誉賞を受賞。代表作は、「黒水仙」「地上より永遠に」「王様と私」など多数。<BR><BR>私が最も印象に残っている作品は、「<A href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000M06G6A%26tag=cinemassimo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000M06G6A%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target=_blank>地上より永遠に</A>（ここよりとわに）」。<BR>この人は、清楚な美しさが印象的な女優なのに、不倫に走る情熱的な人妻という役を演じた時は、女性の多面性を感じさせて、素晴らしい演技でした。<BR>恋愛映画の古典「<A href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000IU38RO%26tag=cinemassimo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000IU38RO%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target=_blank>めぐり逢い</A>」でケーリー・グラントと共演した時の、ファッショナブルな姿も忘れられません。<BR>ひそかに気に入っている作品は、ゴシック・ホラーの「<A href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000RN3NC2%26tag=cinemassimo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000RN3NC2%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target=_blank>回転</A>」。古く薄気味の悪い館での幽霊話ですが、おびえながらも毅然として子供を守ろうとする家庭教師役は、デボラ・カーならではの名演技だったと思います。<BR><BR>享年８６歳。ご冥福をお祈りします。合掌。<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51120822.html">
<title>試写室だより 07.10月上旬</title>
<link>http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51120822.html</link>
<description>最近、仕事場のエアコンを新しくしました。今年の夏の猛暑に働きすぎた古いタイプを安楽死（？）させ、ピッカピカの新品が登場。く～っ！これで快適だゾ！でも、現在、冷房も暖房もいらない過ごしやすい季節なので残念ながらまだ出番なし。早く使いた～い！10月上旬に見た主...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-10-15T13:22:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=38 alt=試写室だより hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/4/8/4843103b.gif" width=63 align=left border=0>最近、仕事場のエアコンを新しくしました。今年の夏の猛暑に働きすぎた古いタイプを安楽死（？）させ、ピッカピカの新品が登場。く～っ！これで快適だゾ！でも、現在、冷房も暖房もいらない過ごしやすい季節なので残念ながらまだ出番なし。早く使いた～い！<BR><BR>10月上旬に見た主な映画は以下。<BR>「モーテル」「ルイスと未来泥棒」「タロットカード殺人事件」「ディスタービア」<BR>「トランシルヴァニア」「魍魎の匣」「エクスマキナ」「恋空」などなど。<BR><BR>「ルイスと未来泥棒」は、ディズニー初のＳＦアニメーション。<BR>「ディスタービア」は、高校生が退屈しのぎに始めた覗き見から殺人を目撃する、「裏窓」風青春サスペンス。<BR>「魍魎の匣」は、京極夏彦原作。“もうりょうのはこ”と読みます。漢字が難しい…。<BR><BR>「この道は母へとつづく」は、ロシア版“母を訪ねて三千里”。しかも実話が元だそうでビックリ。いたいけな６歳の少年ワーニャの旅に、ついつい引き込まれてしまいます。<BR>10月上旬は、自分のスケジュール調整のためか、小粒な作品が集まりました。<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> </P>
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</item>
<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51117732.html">
<title>映画コラム、書きました「ENGLISH JOURNAL 11月号」</title>
<link>http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51117732.html</link>
<description>ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2007年 11月号 [雑誌]１０月６日発売の雑誌「ENGLISH JOURNAL」2007年11月号（出版：株式会社アルク）に、俳優ブラッド・ピットについての映画コラムを書きました。この号の教材（別冊付録ＣＤ、ブラピの肉声です！）は、カンヌ...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-10-09T09:04:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><A href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000W4L3ZK%26tag=cinemassimo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000W4L3ZK%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target=_blank><IMG style="MARGIN-RIGHT: 5px" src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21C7lSErVhL.jpg" align=left border=0></A><A href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000W4L3ZK%26tag=cinemassimo-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000W4L3ZK%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target=_blank>ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2007年 11月号 [雑誌]</A><BR><BR>１０月６日発売の雑誌「ENGLISH JOURNAL」2007年11月号（出版：株式会社アルク）に、俳優ブラッド・ピットについての映画コラムを書きました。<BR><BR>この号の教材（別冊付録ＣＤ、ブラピの肉声です！）は、カンヌ映画祭を訪れたブラピとアンジーの英語によるインタビュー。マイケル・ウィンターボトム監督、アンジェリーナ・ジョリー主演の「マイティ・ハート　愛と絆」を特別招待作品として出品するに当たり、取材に応えたものです。ブラッド・ピットは製作として参加しており、パートナーのアンジーをサポートしています。<BR><BR>このインタビューの内容がより理解できるようにとの主旨で、近頃、プロデューサー業でも活躍しているブラッド・ピットについて、彼の俳優としての変化、映画「マイティ・ハート」（日本公開は11月23日）についてなど、映画コラムを書いています。<BR><BR>英語の語学雑誌は、映画を教材として使うことが多いので、映画ファンにとっては穴場的な情報の場じゃないでしょうか。この「ENGLISH JOURNAL」は、映画についての記事がとても充実しているので、映画好きにオススメの雑誌です。スターの噂のようなゴシップ的な内容ではなく、映画や作品そのものについて真面目に言及しながら英語学習へアプローチするという内容は、個人的にも好感を持ちました。<BR><BR>ブラピのファンの方もそうでない方も（笑）、興味があったら読んでみてください。<BR><A href="http://www.alc.co.jp/ej/" target=_blank>ENGLISH JOURNAL：スペースアルク</A>のサイトから購入することもできます。<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
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<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51110029.html">
<title>試写室だより 07.09月下旬</title>
<link>http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51110029.html</link>
<description>「無印良品」の店内で流れている、ゆったりしたハワイアンのメロディがずっと気になってました。先日ついに某ＣＤショップ、リラックス・コーナーで、ハワイアン・リラックスのなごみ系ＣＤを購入。このところ毎日寝る前に、２～３曲聴いてます。癒されすぎて筋肉ユルユル状...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-30T10:36:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><IMG class=pict height=38 alt=試写室だより hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/4/8/4843103b.gif" width=63 align=left border=0>「無印良品」の店内で流れている、ゆったりしたハワイアンのメロディがずっと気になってました。先日ついに某ＣＤショップ、リラックス・コーナーで、ハワイアン・リラックスのなごみ系ＣＤを購入。このところ毎日寝る前に、２～３曲聴いてます。癒されすぎて筋肉ユルユル状態ですワ～（笑）。<BR><BR>９月下旬に見た主な映画は以下。<BR>「インベージョン」「ここに幸あり」「マイティ・ハート　愛と絆」「バイオハザード３」<BR>「未来予想図」「やじきた道中　てれすこ」「ミッドナイト・イーグル」などなど。<BR><BR>「インベージョン」は、古典ＳＦのリメイクでニコール・キッドマン主演。<BR>「マイティ・ハート」は、ブラピ製作、アンジー主演の社会派ドラマ。<BR>「ミッドナイトイーグル」は、本格山岳サスペンス・アクションで大沢たかおと玉木宏が熱演。<BR><BR>人気アクションシリーズ「ボーン・アルティメイタム」は、遂に完結編です。<BR>相変わらず、世界中をロケしたゴージャスな内容で、マット・デイモンもキレのある演技を見せていました。<BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?430243"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング用バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/cinemassimo/imgs/1/3/132930de.gif" width=80 align=left border=0></A> 
<P><FONT size=2>←この記事が気に入ったら、<STRONG><FONT color=#ff0000>ポチッ</FONT>とクリック</STRONG>してもらえると嬉しいです＼（＾o＾）／</P></FONT>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51107950.html">
<title>相互リンク見直しについて</title>
<link>http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51107950.html</link>
<description>新ＵＲＬ（http://cinemassimo.livedoor.biz/）への移行を、相互リンク様に連絡完了しました。つきましては、リンク状況の見直しを行いました。★サイトが存在しない（リンク切れ）状態のサイト★長期間、更新が行われていないサイト★メール、ＢＢＳなど、どの連絡方法もな...</description>
<dc:creator>cinemassimo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-28T14:00:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと2007</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>新ＵＲＬ（<A href="http://cinemassimo.livedoor.biz/">http://cinemassimo.livedoor.biz/</A>）への移行を、相互リンク様に連絡完了しました。つきましては、リンク状況の見直しを行いました。<BR><BR><FONT color=#339999>★サイトが存在しない（リンク切れ）状態のサイト<BR><FONT color=#ff6600>★長期間、更新が行われていないサ</FONT><FONT color=#ff6600>イト</FONT><BR>★メール、ＢＢＳなど、どの連絡方法もないサイト<BR></FONT><FONT color=#ff6600>★2007年１月に旧ＨＰから新ブログへの移転の際のＵＲＬ変更をご連絡した後、　変更していただいてない（旧ＵＲＬの状態で放置）サイト<BR><BR></FONT>上記のようなサイト様につきましては、残念ですが、非アクティブとみなし、当サイトの相互リンクから削除させていただきました。ご了承ください。<BR><BR>また、わざわざリンク変更作業完了のご連絡をいただいたサイト管理者様に、この場を借りて御礼申し上げます。<BR><BR>当サイトでは相互リンクのサイト様のリンク状況のチェックを定期的に行っていきます。今後とも「映画通信シネマッシモ」をよろしくお願いします。<BR><BR>（管理人：映画ライター・渡まち子）</P>]]>
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