映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評


【本音で語る新作映画レビュー】
シネマッシモでは、映画レビューはネタバレなしのヒントあり。映画を見る前と見た後と、2度読んで楽しめます。
映画評サイトもこのブログで4代目になりました。すべての映画好きを歓迎します!
(点数は100点が、★は5つが満点)
シネマッシモとは、シネマ(映画)とマッシモ(イタリア語でmax,最大)とを組み合わせた造語。
どうぞゆっくり楽しんでください \(^▽^)/

◎ 今週の気になる映画 ◎
「ジャスティス・リーグ」「火花」「ギフテッド」「光」etc.

ひとりごと17

試写室だより 17.11月上旬

試写室だより秀作アニメーション「この世界の片隅で」はロングランヒットを続けていますが、なんとロングバージョンが製作されるそうです。また、すずさんに会えるのかと思うと、今からワクワクします!

最近見た主な映画は以下。

「殺人者の記憶法」「5パーセントの奇跡」「ドリス・ヴァン・ノッテン」
「ナチュラル・ウーマン」「レディ・ガイ」「ユダヤ人を救った動物園」などなど。

サッカーW杯ヨーロッパ予選プレーオフ。スコアレスドローでイタリア代表がまさかの予選敗退という結果に (T△T) 
うううあああおおおぉぉ…っ(←嗚咽。あまりのショックでしばし言葉が出ない…)

イタリアのホームで行われた第2戦、ミラノのサンシーロ(ミラン、インテルのホームスタジアム)での試合は、攻めに攻めたものの、攻めあぐねて、攻め疲れた印象でした。審判の笛もイタリアに有利だった気がするんですが、それでも点を決められないのは、やはり監督の采配ミスが一番大きかったような気がします。出場停止の選手が多かったのも事実ですが、それは言い訳にはならないし。そもそもプレーオフまでもつれるような戦いぶりが問題だし!

試合後、男泣きするブッフォンの映像に、思わずもらい泣きしてしまいました。W杯を長く見続けてますが、アズーリ(イタリア代表の愛称)がいない大会なんて、私、見たことないゾ!(ちなみに、60年ぶりの予選敗退)

優勝4回のイタリアが出ない!加えてオランダも出ない!
サッカーファンとして、悲しすぎます(涙)。
それだけヨーロッパ予選が、他の地域に比べて桁違いに厳しいということ。生き馬の目を抜く予選を勝ち抜いてきた精鋭が集うW杯本戦は、甘くない。
日本代表、楽観は許されません!!


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試写室だより 17.10月下旬

試写室だより気のせいか(気のせいではない!)、毎週末に台風、来てません??!!選挙もあったし、秋は観光シーズンだし、イベントもたくさんあるのに(涙)。被害に遭われた方、お見舞い申し上げます…。

最近見た主な映画は以下。

「パーティーで女の子に話しかけるには」「ローガン・ラッキー」
「キングスマン ゴールデンサークル」「泥棒役者」
「8年越しの花嫁」「探偵はBARにいる3」などなど。

大ヒット公開中の「ブレードランナー 2049」。映画の舞台となる2049年は、前作から30年後という設定なので、その間にいろいろな出来事があったようです。本編を見ていると、あれ、これって何?と疑問に思うこともあるはず。

実は、公式サイトでは、3本の短編が公開されているので、ぜひそちらを鑑賞することをお勧めします。この3本、鑑賞前でも鑑賞後でも、楽しめるのがいいところ♪

●「2022:ブラックアウト」
劇中で語られる、重要な出来事、大規模停電事件のてん末を描く。

●「2036:ネクサス・ドーン」
謎の科学者ウォレスが目論んだ、レプリカント禁止法の廃止の内幕に迫る。

●「2048:ノーウェア・トゥ・ラン」
本編の冒頭でKが追うレプリカント・サッパーの居場所がなぜ分かったかを描く。

の3本。アニメーション作品の「2022:ブラックアウト」は、日本の渡辺信一郎監督(「カウボーイビバップ」「アニマトリックス」)によるもので、空白の30年の間に起こった大停電は、物語の重要なポイントなので、ぜひ見てほしいです〜(^o^)


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試写室だより 17.10月上旬

試写室だよりぐっと気温が下がって、秋らしくなりました。
つい年末気分のノリで2018年のカレンダー、買っちゃいました(笑)。

最近見た主な映画は以下。

「ゲット・アウト」「不都合な真実2」「イット」「ネルーダ」
「氷菓」「覆面系ノイズ」「光」「火花」「鋼の錬金術師」
などなど。

先日、ワーナー・ブラザース映画さんのラインナップ発表会に行ってきました。DCの超大作「ジャスティス・リーグ」、面白そう!と期待が膨らんだ矢先、ベン・アフレックにセクハラ疑惑のニュースが  w(゚o゚)w  …ったくモウ、何やってるんでしょーか、バットマンは(憤)。映画にも何らかの形で影響が出そうです。

つい最近も、大物プロデューサーのセクハラ問題が明るみに出て大騒ぎになってましたが、ベン・アフレックも同類とは知らなかったゾ!ハリウッドの内部事情、かなりトホホ…ですねぇ (--;)


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試写室だより 17.09月下旬

試写室だより最近、知人から、クコの実(乾燥タイプ)をいただきました。
杏仁豆腐の上にチョコンと乗ってる、あの赤い実です〜。
ちょっとクセがあるけど、なかなか美味しいし、ヨーグルトやコーンフレークに入れて食べてます。

クコの実は、美容にいいとか、老化防止に効果的とかいろいろ言われていて、最近、海外セレブの間でも人気のスーパーフルーツなんですが、説明書によると、これ、眼にいいんだそうです(眼精疲労など)。初めて知った!さらにクコの実は別名ゴジベリーって言うんですって。これまた初めて知った!

仕事柄、毎日、映画漬けで、さらにパソコンやスマホをほぼ1日中観てるので、眼の疲れは、自慢じゃないですが、ハンパないです(汗)。今まで、ブルーベリーなどのサプリメントを愛飲してたんですが、しばらくクコの実で頑張ってみようと思います〜。

最近見た主な映画は以下。

「アトミック・ブロンド」「ザ・サークル」「バリー・シール」
「クボ」「ギフテッド」「あゝ、荒野」「恋と嘘」「花筐」
「斉木楠雄のΨ難」「彼女がその名を知らない鳥たち」
などなど。

「君の名は。」がハリウッドで映画化されるとのこと。これって、スゴイことです!
もっとも、ハリウッドが権利を買ったといっても、実現となると難航するのが現実。
いい例が「AKIRA」の実写化で、何度も話題になったものの、結局いまだに実現せず。監督候補も、有名どころが何人も取りざたされ、もはや都市伝説のような話になってます (;^_^A

「君の名は。」には、日本的な要素もあるし、どう“料理されるか”が心配なような楽しみのような…。ともあれ、さすがはモンスター級の大ヒットアニメ。その広がりは世界規模のようですね(^o^)


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試写室だより 17.09月上旬

試写室だより今週末は3連休。それなのに、大型台風直撃の予報です  (T△T)
現時点では、日本列島縦断のコースをたどりそう(しかし、予報はコロコロ変わる…)。皆さん、天気予報をマメにチェックして十分に気を付けましょうね。

最近見た主な映画は以下。

「アナベル」「ルージュの手紙」「プラハのモーツァルト」
「エルネスト」「ユリゴコロ」「ミックス」「ラストレシピ」
などなど。

クリストファー・ノーラン監督の大作「ダンケルク」が好調です。
戦争映画なので、女性はちょっと敬遠するかもしれませんが、実はこの作品には、若き兵士の役で、人気アイドルグループ、ワン・ダイレクションのハリー・スタイルズが出演しています。本作が本格的俳優デビューで、なかなかの好演なのですが、何しろ名優が山ほどいるし、畳みかけるような戦闘で“個が埋没する”ストーリーのため、思ったより目立ちませんが… (;^_^A でも記念すべき俳優デビュー作が、いわゆるアイドル映画ではなかったことは、きっとこの先の彼の役者人生に影響を及ぼすはず。今後、俳優として活動するかどうかは未定だそうですが、とりあえず期待!といったところですね。


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犬映画、猫映画、動物映画

コラム映画では「子どもと動物にはかなわない」とよく言われるんですが、まったく同感です。特に、動物好きの私としては、動物ものの映画にはめっぽうヨワくて(笑)。動物が名演技を披露する映画には、どうしても点が甘くなってしまうのです。やれやれ…(;^_^A

先日、試写で見た「僕たちのワンダフルライフ」(9/29公開)では、涙腺決壊寸前で困りました。映画は、大好きな飼い主の少年にもう一度会いたい一心で、何度も生まれ変わりを繰り返す犬の物語。監督は名匠ラッセ・ハルストレム監督で、「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」「HACHI 約束の犬」など、犬とは縁が深い監督です。犬好きの方は、ぜひどうぞ♪

猫派の方には、公開中(全国順次公開)の英映画「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」がおすすめ。「エル ELLE」に登場する黒猫はちょっと意味深でミステリアス。他の動物では「ハイジ アルプスの物語」のヤギが、ほのぼのムードでいい味出してます (^^)b

今、世の中は空前の猫ブームなので、映画にはよく猫が登場しているんですが、犬も静かに奮闘中。何しろカンヌ国際映画祭には、パルム・ドッグ賞という、優秀な演技を披露した犬に贈られる賞まであるんです。ちなみに現在公開中の「パターソン」に登場するイングリッシュ・ブルドッグのネリー(劇中でマーヴィンという名の犬を熱演)も受賞者ですが、惜しくも受賞前に亡くなってしまいました(涙)。

カンヌでは猫に贈られる賞はない現在、やっぱり映画では犬が猫を一歩リードしているということでしょうか。猫は、基本的に演技などしない、マイペースな動物なので無理ないか…。それでも作ってほしいなぁ、パルム・キャット賞。自他ともに認める猫派の私のつぶやきでした(←けっこうマジです)。

オズの魔法使 [Blu-ray]
ジュディ・ガーランド
ワーナー・ホーム・ビデオ
2010-07-14
←登場するのはテリア犬のトト。
自然な演技でダントツに評価が高い名優犬です。


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試写室だより 17.08月下旬

試写室だより8/26に、トビー・フーパー監督が亡くなりました。「悪魔のいけにえ」が代表作でホラーの巨匠です。レザーフェイスの大男はホラー映画の代表的キャラになりました。7/16にはゾンビ映画の第一人者ジョージ・A・ロメロも鬼籍に。
ホラー映画の歴史に確かな足跡を刻んだ2人でした。ご冥福をお祈りします。合掌。

最近見た主な映画は以下。

「シンクロナイズド・モンスター」「ロダン」
「ギミー・デンジャー」「僕のワンダフルライフ」
「亜人」「ナラタージュ」「アウトレイジ 最終章」「パーフェクト・レボリューション」
どなど。

サッカーW杯アジア最終予選。ライバルのサウジが破れたとマスコミが浮足立ってる感がありますが、日本の残り試合は予断を許さないものばかり。自力でしっかり勝つ気持ちを固めてほしい。何しろ“勇気ある侍”のプレーが求められているのですから。日本代表、W杯本戦に行く実力はある、と信じてます。まずは31日のホームでの豪戦。難敵です。全力でGO!


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試写室だより 17.08月上旬

試写室だよりお盆休み、皆さん、ゆっくり休めましたか?
暑さが苦手な私は、あまり外出はせずに家に引きこもって、思い切った断捨離を敢行。商売道具でもある映画グッズをかなり整理しましたが、古いパンフレットを読みふけったりして、さっぱり進みませんでした(苦笑)。

最近見た主な映画は以下。

「猿の惑星:聖戦(グレートウォー)」「スクランブル」
「ナミヤ雑貨店の奇蹟」「散歩する惑星」
「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」どなど。

猫の月刊誌「ねこのきもち」9月号で、秋の夜長に猫を感じるエンタメというコーナーがあり、猫が登場する映画を3本紹介して、簡単なレビューを書きました。ご興味がおありの方、良かったら読んでみてください♪

今や世間は空前の猫ブーム。そういえば、映画の中でも猫が頻繁に登場してる気がします。扱いとしては流行(はやり)ものレベル?!アクセリー感覚?!愛猫家の私としては、ちょっと複雑な気分です〜 (;^_^A


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お盆休みのお知らせ

休暇中「映画通信シネマッシモ」管理人の映画ライター・渡まち子です。
いつも当ブログを訪問していただき、ありがとうございます。

ただ今、お盆休みの真っただ中。
11日から5連休なんていう羨ましい方々もいらっしゃることでしょう。

さて、当ブログもちょっとだけお盆休みモードに入りますのでお知らせします。
8/13から8/15まで、しばしブログ更新小休止します。
復活は、8月16日(水)の「試写室だより」から。
楽しいお休みをお過ごしください  (^▽^)丿♪ 


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戦争を描いたアニメあれこれ

コラム8月は日本の歴史にとっては特別な月です。
8月6日は、広島に原爆が投下された日。
8月9日は、長崎に原爆が投下された日。
そして、8月15日は、終戦記念日です。

最近の統計では、10〜20代で、これらが何の日か知らない若者が増えているとか。さらに、戦争を体験した年代の方々の高齢化という深刻な問題もあります。

映画は歴史を語り継ぐ役割もあると思うので、毎年この時期には、戦争を描いた作品を紹介しています。今回は、日本映画のアニメ作品の中から、戦争をテーマした代表的な作品を、少しだけ選んでご紹介します。

火垂るの墓 [DVD]
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
2015-03-18

まずは、テッパンの「火垂るの墓」。原作は野坂昭如、監督は高畑勲。
戦時中の日本を舞台に、両親を亡くした幼いふたりの兄妹が懸命に生きる姿を描きます。実はこれ、私にとってはトラウマ級につらい物語として記憶されてるんですが、戦争を描いたアニメーションでは絶対にはずせない1本。ラスト、兄妹が現代の大都会のあかりをみつめる様に、戦争という時代を忘れてしまった現代人への痛烈なメッセージが含まれています。ちなみにこの作品にはアニメ以外に実写版もあります。

風立ちぬ [DVD]
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
2014-06-18

風立ちぬ」。監督は宮崎駿。
実在した零戦設計者・堀越二郎と文学者・堀辰雄それぞれの要素を取り入れた人物を主人公に、飛行機作りに情熱を傾けた青年技術者の半生を描きます。結核を患った薄幸の美少女との恋や、イタリアの航空技術者カプローニとの時空を超えた友情なども登場しますが、飛行機を愛するピュアな気持ちが、図らずも、戦争を激化させる伝説の零戦の誕生につながってしまう悲劇に胸が痛みます。宮崎駿映画の中では少し異色の作品かもしれません。

この世界の片隅に [Blu-ray]
のん
バンダイビジュアル
2017-09-15


この世界の片隅に」。原作はこうの史代、監督は片渕須直。主人公の声はのん。
昨年(2016年)、口こみで評判が広がり、大ヒットへとつながった作品なので、まだ記憶に新しいかと思います。
広島・呉に嫁いだ、絵が大好きな少女すずが、戦争の時代、日々の暮らしを大切に積み重ねながら、懸命に生きていく様を描きます。すずの大切なものが奪われ、やがて終戦になりますが、すずを襲う悲劇は、あまりにも切ないものでした。それでも明日を信じて生きる登場人物たちの生命力に涙が止まりません。

今、日本、あるいは世界は、とても不安な時代に突入していると思います。他にも、沢山の映画が戦争を描いていますが、とりあえず3本だけピックアップしてみました。若い世代でも比較的受け入れやすいアニメーションを通して、戦争のこと、平和のこと、改めて考えてみてはいかがでしょうか。


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◆映画ライター、映画評論家
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新聞、雑誌、インターネットで、映画評、映画コラム、DVD紹介などを執筆。他にも、映画コメンテーターとしてラジオ出演、大学での公開講座や企業主催の映画セミナーなど、映画に関する幅広い仕事をこなしながら活動中です。
◆青山学院文学部史学科卒業。西洋史が専攻で、卒業論文はベネチア史。学んだことを生きている間に有効に活かせるのだろうか…と、かなり心配。
◆エトセトラ:
古今東西の映画をこよなく愛す、自他ともに認めるシネフィル(映画狂)です。時に苦言を呈すこともあるその映画批評の基本は、映画へのあふれる愛情と自負しています。どんなダメ映画でも必ずひとつはあるイイところを発見するのが得意技。大のサッカー好きで、欧州リーグからJリーグまでTPOに合わせて楽しんでます。
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